奥ロック2018 ゆきて帰れるプラン集

2018/07/04


最近奥ロックについての問い合わせ、特に昭和村への交通手段についてのものが多くなって参りました。

昭和村は夏場であれば栃木県経由で首都圏からのアクセスが良いということは意外と(?)知られていません。

※以下のすべての画像はクリックすると拡大してみることが出来ます。


一方で、公共交通機関を乗り継ぐ場合、どうしたらいいの?そもそも行きて帰れるの?という問い合わせが多いのも事実。

そこで、昭和村についての交通プランをまとめてみましたので奥ロックへおいでの際のご参考にしていただければ幸いです。


≪往路編≫


会津若松市から会場へ来るルート

会津地方の中心都市である会津若松市を中心として昭和村へ行くには、やはり只見線がおすすめ。会津川口駅前から奥ロック会場へは特別バスをご利用下さい。

 


首都圏から東武・会津鉄道を乗り継ぎ会場へ来るルート

会津田島駅から昭和村までは近く、車で30分ほど。路線バスがあるので奥ロックシャトルバスと合わせてご利用下さい。

 


≪復路編≫


首都圏へ帰る直行ルート

 

 

ギリギリまで奥ロックを楽しみ、会津鉄道を利用して日帰りで帰れるルートとなっています。

 


会津若松駅へ帰る、もしくは高速バスに乗り継ぎ首都圏へ帰るルート

会津若松駅前で泊まるもよし、高速バスに乗り継ぎ夜行バスで首都圏へ帰るもよしのルートです。高速バスは23時発があるので、泊まらずに帰りたい場合はご利用ください。


奥ロック会場への行き方はイメージできましたでしょうか。

なお、奥ロック会場の特設駐車場の場所は後日詳細図を発表いたします。